こちらは日能研とはまた違って、問題の分析は被ってるところもあったけど、
保護者を感動させる、泣かせてくる、ってことはなかったです。
先生達の話が面白かった。ユーモアを混ぜて話してくれたり、飽きさせなかった。
こんな風に授業をやってるなら、子供達も楽しく勉強ができるかもね。
心に残った言葉を一つ言うなら、
「我が子と戦う保護者になるな」ってことです。
わかっているのに、反抗的な態度だったりすると、
我が子と戦おうとしてしまう。
意味のないこと、我が子の足を引っ張りかねないこと、肝に銘じておこう。
大切なことは、「我が子と一緒に戦うこと。中学受験ゲームに楽しんで勝つ!こと」

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